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日本で就学・留学ビザから労働ビザに変更する案内 日本で就学・留学ビザから労働ビザに変更する案内 殆どの留学生は、日本での学業終了後、現地就職を希望しています。日本語学校や専門学校、短期大学、大学在学中に、学生は日本能力認定検定N2以上の資格取得が可能となる為、卒業前から活発な就職活動による労働ビザ変更が可能な訳です。
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日本で就学・留学ビザから労働ビザに変更する案内

 

殆どの留学生は、日本での学業終了後、現地就職を希望しています。日本語学校や専門学校、短期大学、大学在学中に、学生は日本能力認定検定N2以上の資格取得が可能となる為、卒業前から活発な就職活動による労働ビザ変更が可能な訳です。

 

就学・留学ビザから労働ビザに変更することは?

 

教育機関での正式プログラムが完了し、求人企業が必要と定めた最低限の日本語能力認定書を取得した学生は、企業との雇用契約書を締結し、正式に就労ビザへの変更が可能です。日本で勉強した学生の専攻によってビザの種類は違いますが、理工系はエンジニアビザ、文科系は芸術・文化ビザの取得が多いようです。

 

ビザが変更できる者とは?

高校卒業生など、ベトナムの教育機関で、 専門的専攻を修学していなかった学生でも、日本現地日本語授業を通して日本語能力を磨き、 日本語能力検定N2以上を取得した者であれば、就職を前提に就労ビザへの変更が可能です。

 

留学ビザから就労ビザへの変更のカテゴリ


1. ビザ変更の手順

  • ステップ1: 日本留学在学中、就職活動
  • ステップ2: 内定による面接→雇用契約書締結
  • ステップ3: ビザ変更用の書類作成後、入管提出
  • ステップ4: 就労ビザとしての変更審査完了後、入管でパスポートに査証取得。以後、居住地の役所で就労滞在としての外国人登録証明書再発行。

 

2. 費用

企業との雇用契約書が必要ですので、原則としては企業側が費用を持ちます。しかし、場合によっては、一定の自己負担額が生じる可能性もあります。

 

3. 通常の書類

① 在留資格認定証明書交付申請書.

② 履歴書

③ 大学卒業証書と成績表(翻訳版が必要)

④ 雇用契約書又は雇用契約内定書

 

4. 注意事項:

偽造した、書類・卒業証書・情報は絶対に使用しないで下さい。

日本語学校など教育当局から必要な書類(在留資格認定書交付申請書、履歴書、成績表、卒業証(見込み)書など)の原本やその写しすべてを用意。

 

5. 有用なアドバイス


 日本での就・留学ビザ所有の学生が、日本語能力認定検定N2 以上の資格取得となれば 「技術者」として在留資格の変更申請権利が与えられます。

企業との雇用契約書が前提ですので、学業も人間関係も日頃大事にして下さい。

 

留学ビザから技術者ビザに変更するための申請方法は?

雇用契約締結の受け入れ企業が決まっている事が大前提です。学校の指導教授、友人などとの情報交流による就職活動が一般的パターンですが、弊社TGグループは、日本現地法人を通し、あらゆる職種への就職活動をサポートしております。学生の皆さんは、焦らず、夢を目指して、学業と人間関係構築に努めて下さい。TGグループは、皆さんの夢が実現できるよう、全力を尽くしてご支援いたします。

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